サンチョ・パンサ 天神エリア

    アルゼンチンの造形彫刻家が手がけた派手ながらも温かみある色使いの店内で、ラテン音楽を聴きながら、アルゼンチン人シェフが作る最新の本場ラテン料理を味わうことができるレストラン、それがサンチョ・パンサだ。メキシコの家庭料理タコス(¥550)はやわらかい皮でボリューム満点の具材が包まれている人気の一品。その他、ラテン風パイのエンパナーダ(¥350)や、スペインはラマンチャ地方(マンチェゴ)でポピュラーな山羊のチーズは、赤ワインを炭酸で割ったティンド・デ・ベラーノ(¥600)や自家製サングリア(¥600)と一緒に楽しむのにピッタリ。しかもここではフラメンコギターのライブも開催されていて、火曜日を除く平日は19:00~と20:00~の2回、金土日にはお昼に食事と一緒に楽しめる。

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    Address: 福岡市中央区天神2-4-5 デイトンビル3F /

    Lunch 11:30 – 16:00 (os.15:45)/Tea time 16:00 – 18:00 (土日は17:00迄)/Dinner 18:00 – 23:30 (os.23:00)

    Menu.
    日替りランチ ¥700~/エビス生¥550/生絞り(ピッチャー)¥1,800/サーモンサラダ¥700/キャッサバ芋のフライ¥600/マンチェゴ産チーズ¥750/タコライス¥900